ヒストリーHISTORY

1988-1993 1994-1996 1997-1999 2000-2002 2003-2005 2006-2008
2003 この年のキャッチフレーズ FFEL THE BALLPARK REVOLUTION~熱くなろう神戸~
2月8日
ファームチーム名「サーパス」を継続。
2月13日
日本で初めて選手と同じ目線で観戦できるグラウンドレベルのシート(フィールドシート)を設置。
3月31日
日本のプロ野球界では初めて「ネーミングライツ」の公募を行った結果、本年より本拠地球場を「グリーンスタジアム神戸」から「Yahoo!BB STADIUM」に変更(2年契約)。
4月23日
●石毛宏典監督解任。
●レオン・リー監督就任。
4月29日
進藤 達哉選手、通算100本塁打達成。プロ野球史上227人目。
5月3日
ホセ・オーディス選手、サイクル安打達成(西武ドーム対西武戦)パ・リーグ28人目、9度目。
8月19日
谷 佳知選手、通算1000安打達成。プロ野球史上214人目。
8月19日
山崎 武司選手、通算200本塁打達成。プロ野球史上77人目。
9月3日
岡添 裕社長辞任し、後任に小泉隆司社長就任。
9月3日
大島公一選手、通算1000安打達成。プロ野球史上215人目。
10月1日
常務取締役中村勝広氏がゼネラルマネージャー就任。
●谷 佳知選手、最多安打(初)。
●レオン・リー監督辞任。
10月14日
伊原春樹監督就任。
2004 この年のキャッチフレーズ Believe'n GO! ~頂点へ全力~
1月1日
マリヨン・ロバートソン氏、エクゼクティブ・アドバイザーに就任。
2月14日
ヘルメット広告スポンサーとして株式会社アトラスと契約。
4月3日
大島公一選手、通算250犠打達成(ヤフーBB対近鉄戦)。球界7人目。
4月22日
ヤフーBBでのパ・リーグ公式戦(年間5試合)の始球式権利を発売。
7月25日
谷 佳知選手、通算1000試合出場達成。プロ野球史上397人目。
9月8日
臨時オーナー会議でオリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズの球団統合が正式承認される。
9月24日
統合後の新球団名を「オリックス・バファローズ」とし、専用球場を「大阪ドーム」とすることに決定。
9月28日
●伊原春樹監督退任。
10月12日
●仰木 彬氏が初代オリックス・バファローズの監督に就任。
11月8日
球団統合に伴い、オリックス・バファローズと東北楽天ゴールデンイーグルスとの間で 史上初の「分配ドラフト」が実施される。
11月10日
オリックス・バファローズの新ユニフォームを発表。
11月30日
大阪近鉄バファローズより、営業譲渡を受ける。
12月1日
統合新球団「オリックス・バファローズ」発足。
12月11日
2005年シーズンより「ロサンゼルス・ドジャーズ」との業務提携を行なうことを発表。
2005 この年のキャッチフレーズ Believe'n GO! ~Together 2005~
2月14日
球場ネーミングライツのスポンサー企業にスカイマークエアラインズ株式会社が当選。
球場名が「Yahoo!BB STADIUM」より「スカイマークスタジアム」に変更。(3年契約)
3月7日
吉本興業株式会社と業務提携契約を締結。
3月8日
大阪ドーム横パ・ドゥー内に球団直営店「バファローズショップ」を開店。
3月10日
本拠地大阪ドームバージョンの新ユニフォーム発表。
5月6日
史上初のセ・パ交流戦が開催される。(スカイマークスタジアム・対中日戦)。
5月27日
村松有人選手、通算1000安打達成(大阪ドーム対巨人戦)球界232人目。
9月28日
オリックス・バファローズでの初シーズンは4位。 菊地原 毅投手が初代"最優秀中継ぎ投手賞"を獲得。 (36ホールドポイント)
9月29日
●仰木彬監督勇退表明し、シニア・アドバイザーに就任。
10月7日
●中村勝広氏が監督就任。
10月31日
●中村勝広氏が常務取締役を辞任。
12月8日
2006年シーズンよりファームチーム名を「サーパス神戸」から「サーパス」に変更することを発表。
12月15日
仰木 彬シニアアドバイザー逝去。
12月19日
2006年度より専用球場を「大阪ドーム」から「スカイマークスタジアム」に変更する旨、 プロ野球実行委員会の承認を得る。