ヒストリーHISTORY

1988-1993 1994-1996 1997-1999 2000-2002 2003-2005 2006-2008
2006 この年のキャッチフレーズ Believe'n Go!2006 ~ 結束~
1月10日
神戸版ユニフォームの変更を発表。
1月21日
5月21日
清原和博選手、通算1500打点達成(甲子園対阪神戦)球界8人目。
7月1日
大阪ドームのネーミングライツスポンサー企業に京セラ株式会社が決定し、
球場名が大阪ドーム」から「京セラドーム大阪」に変更。(2011年3月31日まで)。
8月30日
水口栄二選手、通算1500試合出場達成(スカイマーク対西武戦) 球界146人目。
9月18日
塩崎 真選手、通算1000試合出場達成(千葉マリン対ロッテ戦)球界413人目。
9月27日
●中村勝広監督辞任。
10月6日
●新監督にテリー・コリンズ氏就任。
来シーズンより専用球場を京セラドーム大阪に変更する旨を発表。
11月20日
本社事務所を神戸市須磨区から大阪市北区へ移転。
球団代表に機谷俊夫が就任。
2007 この年のキャッチフレーズ One Heart Beat ~ 鼓動をひとつに~
1月1日
球団社長に雑賀忠夫、会長に小泉隆司が就任。
3月28日
吉田修司投手、通算500試合登板達成(京セラD対日本ハム戦)。球界78人目。
4月4日
タフィ・ローズ選手、通算1000打点達成(京セラD対ロッテ戦)。球界28人目。
5月17日
日高 剛選手、通算1000試合出場達成(ヤフードーム対ソフトバンク戦)。球界416人目。
6月30日
タフィ・ローズ選手、通算1500安打達成(京セラD対日本ハム戦)。球界91人目。
7月1日
井箟重慶氏がスペシャルアドバイザー就任。
7月3日
川越英隆投手、通算1000投球回達成(千葉マリン対ロッテ戦)。球界308人目。
7月7日
村松有人選手、通算1500試合出場達成(フルキャスト対楽天戦)。球界153人目。
9月2日
タフィ・ローズ選手、通算400本塁打達成(千葉マリン対ロッテ戦)。球界14人目。
10月15日
中村勝広シニアアドバイザーが球団本部長就任。
12月31日
小泉隆司会長が退任。
2008 この年のキャッチフレーズ One Heart Beat
1月1日
中村勝広球団本部長が取締役球団本部長に就任。
1月19日
雑賀忠夫球団社長死去。
3月18日
エグゼクティブ・アドバイザーのマリヨン・ロバートソン氏が取締役就任。
4月1日
機谷俊夫球団代表退任。
5月21日
●テリー・コリンズ監督辞任。
5月22日
●大石大二郎ヘッド兼内野守備・走塁コーチが監督代行に就任。
5月26日
タフィー・ローズ選手、通算1500試合出場達成(横浜スタジアム対横浜戦)。球界158人目。
6月3日
球団創立通算4500勝(京セラドーム大阪対巨人戦)。プロ野球3球団目。
7月10日
アレックス・カブレラ選手、通算1000本安打達成(Kスタ宮城対楽天戦)。球界251人目。
8月2日
●大石大二郎監督代行が監督就任。
8月20日
アレックス・カブレラ選手、通算300本塁打達成(スカイマーク対楽天戦)。球界33人目。