契約更改

契約更改情報 12月1日(火)

富山凌雅投手

コメント:
2年連続ケガでチームを離れることになったので納得がいかないシーズンでした。
ただ1軍で良い場面に投げさせてもらったので良い経験になりました。
ホークス戦延長10回で投げられた事は自分の中でまだまだ実力が足りない事を自覚していますが自信にはなりました。
オフは疲れがとれやすい体を目指したいので柔軟性を追求し、毎試合良い状態で 投げる事ができるようにストレッチなど強化したいと思います。
来年は開幕1軍で40試合以上登板できるように、しっかりと体作りをしたいと思います。

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前佑囲斗投手

コメント:
プロ1年目を終えてみて、レベルの違いを感じました。
プロのバッターはボールゾーンの球には、なかなか手を出してこないので、制球力という点を意識して、今年一年取り組んできました。
フェニックスリーグでは、しっかりと課題に取り組むことが出来たと思います。
宮城が初勝利を挙げたことは、応援していたので嬉しかったですが、自分の中ではライバルだと思っているので、いい刺激にもなりました。
自分は元々、ボールのキレで勝負していくピッチャーだと思っているので、キレもスピードも全てのレベルアップを求めて、来年に向けて取り組んでいきたいです。

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佐藤優悟選手

コメント:
今年は良い事も悪い事もあり、課題が見つかる1年でした。
試合の間隔が空くと試合勘をなくしてしまい、バッティングが悪くなるので、 継続して良いバッティングができるようにしたいと思います。
全てのレベルを上げることはもちろん、バッティングは特にレベルアップしたいので オフはひたすらバットを振ってバッティングを見つめなおしたいと思います。
大学の後輩が入団しうれしい気持ちもありますがライバルになるので負けないように頑張りたいと思います。

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平野大和選手

コメント:
学ぶ事が多く、1年がはやく感じるシーズンでした。
全てにおいて、実力を上げていかなければいけないと感じました。
打撃に自信がありますが、継続して成績を出すのは難しく、 来年は継続して結果を出せるような選手になり、支配下登録されたいです。

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鶴見凌也選手

コメント:
プロに入って思っていた以上に厳しい世界だと感じました。
ただ1年間やることで成長も感じました。
フェニックスリーグでは何試合か出場することができ、盗塁をさすことができたので少し手ごたえはあります。
バッティングに自信がないのでオフにしっかりふりこんで、2年目はファームで試合にでて結果を出したいと思います。

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松山真之投手

コメント:
今年は防御率も悪くこのままでは支配下になれないと感じたシーズンでした。
コントロールが課題だと思うのでオフは制球力を課題にフォームを掴みたいと思います。
足を上げる時のフォームは藤川投手を意識しているので、藤川投手のように真っ直ぐでファウルや空振りを取ることができる魅力のある真っ直ぐに近づけられるように頑張りたいです。

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中田惟斗投手

コメント:
ファームでは高卒1年目で抑えの役割をさせて頂き、いっぱい失敗もしましたが経験を積むことができたのは良かったです。
プロに入って真っ直ぐを生かさないと変化球も生きないという事を実感したので、150キロの真っ直ぐを目指していきたいです。
オフはシーズン中に出来なかったウエイトや食事面、ストレッチなど体作りをやっていきたいと思います。

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谷岡楓太投手

コメント:
今年は登板機会も少なく自分の良さを見せる事ができないシーズンでした。
ただ、失敗を多く経験ができたのは良かったです。
コーチと相談しコントロールを課題にしてやってきたのですが、フォームを意識し過ぎて対バッターに対する制球ができませんでした。
フェニックスでは5回登板する機会をもらいバッターの反応を見る事ができたので、それを来年に生かし、自信ができたカットボールなどの制度を高めていければと思います。

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佐藤一磨投手

コメント:
今年は初めてのシーズンで目先の試合に焦り過ぎました。
はやく結果を求めすぎて、技術の習得やフォームの力の伝え方など、全くできず手ごたえがありませんでした。
オフはウエイトを中心に体重をアップしてケガのない体作りをしていきたいと思います。
来年は流れが分かったのでより計画を立ててやっていきたいと思います。

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