契約更改

契約更改情報 12月11日(金)

T-岡田選手

コメント:
春季キャンプの頃にはコロナでこの様な状況になるとは思っていなかったです。
医療従事者の方などのおかげでプロ野球が開幕できたので、多くの方に感謝を忘れずプレーをした1年でした。
シーズンの最初は無観客試合で始まり、途中から有観客となったので、ファンの方の声援の有難み、また僕たちのプレーの後押しにすごくなりました。
球場に来て頂くだけでもありがたいという気持ちにもなりました。
来年は不安なく球場で野球を観戦してもらえるようになって欲しいです。
昨年の不甲斐ない成績もあり、1試合、1打席に全力を出すという気持ちでやってきました。
納得のいく成績は残すことができませんでしたが、最低限の仕事はできたかなと思っています。
シーズン終盤は自分の中で手ごたえはあったのでそこを突き詰めて、もっとセンター方向に強い打球を打てるようにしたいです。
今年1年、ファンの方も我慢が続いたと思うので、来年は一緒に優勝して喜びたいとおもいます。

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山田修義投手

コメント:
50試合登板を目標にしていたので48試合登板できたことには満足していません。
ほぼ1年間を1軍で過ごせた事は来シーズンにつなげたいと思っています。
最初は順調に投げる事ができていたのですが、後半良い場面でしっかり抑える事ができず、成績を残せなかったことは悔やまれます。
オフは1年間ケガをしない体づくりをし、チームの優勝に貢献できるよう頑張ります。

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松井雅人選手

コメント:
来年からはキャッチャーの最年長になりますし、若い選手といろいろ話をしたり、アドバイスができればと思っています。
キャッチャー陣はみんなライバルで、もちろん自分が試合に出たいですが、誰が出てもチームが勝つために何が必要かを考えながら動いていきたいです。そういうことを考える年齢、立場でもあるので、いろいろな役割ができたらと思っています。
トレードで来てからなかなか勝てていないので、来シーズンはチームとして優勝を目標に、個人としてはその中の一つのピースになれるように頑張っていきます。

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若月健矢選手

コメント:
2年連続で最下位に終わり本当に悔しいシーズンでした。
キャッチャーとしては、全然勝てなかったですし0点に近いと思います。
打つ方は昨年より良くなっているとはいえ、試合数も減っていますし、もっと上を見てやらなければいけません。
守備に関しては、盗塁阻止率も落ちていますし、自分の武器は何なのか、もう一度しっかりと考え直していきます。
来シーズンは、如何にチームが勝てるかを最優先に考えプレーしていきたいと思っています。

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