2026.04.02 THU
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戦評
先発の曽谷は初回から圧巻の投球を披露し、5回まで相手打線を1安打に封じる見事な投球を見せる。
しかし6回、2死1,2塁の場面でタイムリーを浴び、先制点を許してしまう。
打線は8回までわずか1安打と沈黙が続いていたが、最終回に意地を見せる。
9回、2死から宜保と山中の連打でチャンスを作ると、来田が値千金の2点タイムリーを放ち、土壇場で試合を振り出しに戻す。
続く池田が四球を選び、2死満塁と一打サヨナラの絶好機を迎えるが、内藤が三振に倒れ、あと一本が出ず試合終了。
試合は引き分けに終わり、連敗脱出とはならなかった。































