2026.04.14 TUE
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R
H
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戦評
打線は3回、2死満塁の場面で来田がセンター前へ放つと、相手の後逸の間に打った来田も一気にホームへ生還し、一挙4点を先制する。
その後5回に追加点を挙げ、7回にも1死1,3塁から、内藤が2点タイムリーツーベースヒットを放ち、着実に追加点を奪う。
一方先発の宮國は途中失点をするものの、7回3失点と試合をしっかりと作る。
以降はバファローズがさらにダメ押しとなる追加点を奪うと、博志、権田のリリーフ陣が無失点に抑え8-3で試合終了。
打線が奪ったリードを、投手陣が最後まで守り切り、広島との第1戦を勝利で飾った。































