2026.04.18 SAT
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X
R
H
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戦評
打線は1回表、無死3塁のチャンスで平沼の内野ゴロの間に宜保が生還し、幸先よく先制する。
先発の山岡は6回まで相手打線をわずか2安打に抑える圧巻の投球を披露し、試合の主導権を握る。
しかし7回、H川村に同点のホームランを浴びると、続く打者への連続四球などで1死2、3塁のピンチを招く。ここで味方の失策も絡み、勝ち越しを許してしまう。
さらに、代わった富山も流れを止められず、打者一巡の猛攻を受けて一挙9失点。
8回に1点を返すも反撃は及ばず、2-9で敗戦。連勝は5でストップとなった。































