2026.07.10 FRI
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戦評
先発した寺西は初回、2回とランナーを出すものの無失点に抑える。しかし3回、1死1,3塁のピンチを招くと、T立石のタイムリー、さらに守備の乱れもあり、2点を失ってしまう。
その後、両軍追加点の無いのまま試合は終盤へ進み8回、前の回から登板している山岡がT小幡、西純に連続タイムリーを浴び2失点。
一方の打線は、T先発の大竹を始めとした投手陣に抑え込まれ無得点。完封負けを喫した。
この試合、得点にはつながらなかったものの、池田が3安打、堀が2安打と気を吐いた。


































