2026.08.16 SUN
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X
R
H
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7
戦評
先発の宮國は初回のピンチを凌ぐと、以降は安定した投球で4回まで無失点に抑える。
しかし5回、2死1,3塁のピンチを招くと、タイムリーを浴び失点。さらにその後味方のミスも絡み、この回3点を失う。
反撃したい打線は7回、2死1,3塁のチャンスを作ると、代打の堀がタイムリーヒットを放ち1点を奪う。
2点差のまま迎えた最終回、2死とされながらもヒットと四球で2死満塁とすると、押し出し死球で1点差に詰め寄る。
一打逆転の絶好機を迎えるが、あと一本が出ず悔しい敗戦を喫した。































