森友哉選手の社会貢献活動として、2025年9月に森選手プロデュースによる動物保護団体の支援を目的としたオリジナルチャリティーグッズを販売しました。
チャリティーグッズ販売の売上金(諸経費を除く)と森選手とアドバイザリープロスタッフ契約を結んでいるゼット株式会社からの協力金を合わせた約101万円をこのほど、動物保護団体に寄付いたしました。
たくさんのご購入ありがとうございました。
寄付金は、森選手の出身地でもある大阪府で犬を中心とした動物の保護シェルターを運営している『公益財団法人日本アニマルトラスト』へ寄付いたしました。財団の動物保護の運営費や保護犬等の治療費などにお使いいただきます。


前回に引き続き、僕の取り組みにご賛同いただきありがとうございました。
ファンの皆様のおかげで、今回もたくさん寄附することができました。寄附金は動物保護に使っていただきます。
僕もトートバックを愛用しています。ぜひ皆様もTシャツを着て、トートバックを持って応援に来てください。
これからも社会貢献できるように頑張りますので、今シーズンも応援よろしくお願いいたします。
動物の孤児院である「ハッピーハウス」を大阪府豊能郡能勢町で運営。現在、施設では様々な理由で保護された約630頭の犬や猫などの動物が生活しています。
動物診療所では外来の診察や地域猫の不妊手術、ハッピーハウスにいる動物の治療、手術を行っています。
また、ハッピーハウスでは犬が新しい家族の元へ巣立っていくための訓練士によるしつけ訓練など、様々な活動が行われています。
森友哉選手、いつも動物たちのことを気にかけてくださり、ありがとうございます。
ご高齢のブリーダーの方、施設にご入所された方等からの保護依頼が増えております。
2025年には、犬82頭・猫173頭を保護いたしました。また、123頭の子が新しいご家族に迎えていただくことができましたが、ハッピーハウスには現在も約630頭の犬猫たちが暮らしています。
そして外には、まだまだ助けを必要としている子たちがたくさんいます。
そのような中で、森選手やご協力くださった皆さまの御厚意には、感謝ばかりでございます。皆さまのお力添えがございますおかげで、私共は今日も活動に励むことができております。
一頭一頭に幸せな家族が見つかる日まで、動物たちの為に力の限り働かせていただきます。
どうぞお身体にお気をつけて、これからもご活躍くださいませ。スタッフ・動物一同、これからも変わらず応援しております。
今年もあたたかいご支援をいただき、本当にありがとうございました。